2009年01月14日

PCとの共存を前提としたシステム構築

省スペース、フォーマットフル対応を考えた構成を考えてみた
モニター:フルハイビジョン対応のPC用モニター
PC:自作
レコーダー:地デジチューナー内蔵のHDDレコーダー(東芝)
これで完了か?

自作PCは今使っているもので十分だと思う
CPU:Q6600
HDD:合計2TB
ビデオカード:Radeon HD PRO 2400
DVDマルチx2

モニターは流動的
各社からフルハイビジョン対応のものが出ているし、今後も出てくるのでその中からそれなりのスピーカーを搭載したモデルを選ぶことになると思う
フルハイビジョン対応のテレビの中から選ばない理由は
・PCも映すには大画面過ぎる

・高い

・テレビはエアチェックして見ておりリアルタイムでは殆ど見ない(リアルタイムで見るときにはレコーダー側のチューナーを使えば良いだけの話)
フルハイビジョン対応に拘る理由は今後のため(モニター自体頻繁に買い換えるもので無いため保険として)

レコーダーに関しては以前も書いたがブルーレイは不要だと思っている
理由は以前は書かなかったが今回は書く
・DVDへの録画自体実際は殆ど行っていなかったためブルーレイでも使うこと無し

・まだ数年はDVDメインでコンテンツが販売され続けるため

・費用対効果
・自分の用途があまり高画質を必要としないものに大きく偏っているため

・もったいないと感じないためw

それよりも東芝製に拘りたい
理由はPCとの連携が可能な希有なメーカーなので・・・
使ったことがあれば分かると思うがLAN接続することでPC上から世や悪や録画ファイル操作、さらにはPC上で再生まで出来るから

ハイビジョン録画にはあまり拘っていない
基本的に日々のエアチェックが主な用途で、保存しておこうと思うコンテンツ自体は少ないし、映画等のプログラムはDVDで購入すれば良いだけなので・・・

この構成に7.1chを組み合わせれば十分だろう
posted by おち at 23:37| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | AV機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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